News&Topics

2019年12月16日

カテゴリー: News

 
入学検討者をスマホアプリから直接誘導
 

 
専門学校や大学で学生募集を担当されているみなさまは、
入学検討者(高校生、大学生、再進学検討者)に向けて
どのような情報発信を実施されていますか?
 
もちろんまずは公式Webサイトのコンテンツの充実ですよね。
検索ワードで上位に入るようにSEO対策されたり、
パンフレットやDMに入れたQRコードからWebサイトに誘導など
さまざまな対策を講じておられるかと思います。
 
ところが初めてユーザーが訪れるサイトでは、
瞬時に欲しい情報に触れることが難しい場合もあるのではないでしょうか?
そこでLINEを使い、会話形式でユーザーが知りたい情報に直接誘導できる方法をご提案します。
 
 

なぜLINEなのか?
 
LINEはアプリそのものが日本国内だけでも
アクティブユーザー数は8,100万人以上、
毎日利用しているユーザーは86%(2019年6月時点)という存在感の大きいアプリです。
 

出典元:LINE紹介資料 2019年10月-12月期(LINE株式会社)
 
入学検討者世代のスマートフォンのホーム画面に配置されていると言っても過言ではなく、
ユーザーにもっとも身近で生活に密着したコミュニケーションツールと言えます。
 
 

Botモードを効果的に導入するには?
 
今回ご提案するのはLINEの「キーワード応答メッセージ」という、
設定したキーワードに対して用意したメッセージを自動的に返信をしてくれる機能です。
 
例えば「オープンキャンパス」とユーザーが入力すれば、
すぐさまオープンキャンパスページを会話形式で回答することができます。
「アクセスは?」など、
アクセス方法を知りたいユーザーから想定される質問をキーワード設定すれば、
あらかじめ用意しておいた画像やテキストで応答することも可能です。
 
ユーザーにとっては問い合わせや検索など
煩わしさを感じることなく瞬時に欲しい情報に触れることができ、
管理者側にとってはひとつひとつにメッセージを作成して送る必要がなくなります。
つまりは24時間365日休みなく対応できる上、人件費を大幅にカットできることにも繋がります。
 
とはいえ定型文でのやり取りだけでは、ユーザーの関心を引き続けることはできません。
FAQなどに挙げられる質問に関してはLINE Botモードを利用し、
詳細問い合わせやオープンキャンパス来場者には1対1でのやり取りをすることで
さらに相乗効果を得ていくことがLINE Botモードの効果的な導入方法ではないでしょうか。
 
 

さらなるアプローチへ
 
LINEを使用し、ユーザーにとって身近なやりとりを実現する。
公式アカウントがすでにあれば、初期設定に費用や手間が掛かることもありません。
弊社ではテキストや画像はもちろん、リサーチページも利用し、
貴学のニーズに合わせた新たな入学検討者(高校生、大学生、再進学検討者)へ向けた
さらなるアプローチをご提案致します。
 
ご興味を持っていただけましたらぜひご検討いただき、
お気軽にお問い合わせください。
お待ちしております。
 
 
株式会社シー・レップ マナビプロモーション支援事業部
東京:03-6670-2336 大阪:06-6262-0999
info@manabi-promotion.com

2019年12月16日

カテゴリー: News

 
入学検討者をスマホアプリから直接誘導
 

 
専門学校や大学で学生募集を担当されているみなさまは、
入学検討者(高校生、大学生、再進学検討者)に向けて
どのような情報発信を実施されていますか?
 
もちろんまずは公式Webサイトのコンテンツの充実ですよね。
検索ワードで上位に入るようにSEO対策されたり、
パンフレットやDMに入れたQRコードからWebサイトに誘導など
さまざまな対策を講じておられるかと思います。
 
ところが初めてユーザーが訪れるサイトでは、
瞬時に欲しい情報に触れることが難しい場合もあるのではないでしょうか?
そこでLINEを使い、会話形式でユーザーが知りたい情報に直接誘導できる方法をご提案します。
 
 

なぜLINEなのか?
 
LINEはアプリそのものが日本国内だけでも
アクティブユーザー数は8,100万人以上、
毎日利用しているユーザーは86%(2019年6月時点)という存在感の大きいアプリです。
 

出典元:LINE紹介資料 2019年10月-12月期(LINE株式会社)
 
入学検討者世代のスマートフォンのホーム画面に配置されていると言っても過言ではなく、
ユーザーにもっとも身近で生活に密着したコミュニケーションツールと言えます。
 
 

Botモードを効果的に導入するには?
 
今回ご提案するのはLINEの「キーワード応答メッセージ」という、
設定したキーワードに対して用意したメッセージを自動的に返信をしてくれる機能です。
 
例えば「オープンキャンパス」とユーザーが入力すれば、
すぐさまオープンキャンパスページを会話形式で回答することができます。
「アクセスは?」など、
アクセス方法を知りたいユーザーから想定される質問をキーワード設定すれば、
あらかじめ用意しておいた画像やテキストで応答することも可能です。
 
ユーザーにとっては問い合わせや検索など
煩わしさを感じることなく瞬時に欲しい情報に触れることができ、
管理者側にとってはひとつひとつにメッセージを作成して送る必要がなくなります。
つまりは24時間365日休みなく対応できる上、人件費を大幅にカットできることにも繋がります。
 
とはいえ定型文でのやり取りだけでは、ユーザーの関心を引き続けることはできません。
FAQなどに挙げられる質問に関してはLINE Botモードを利用し、
詳細問い合わせやオープンキャンパス来場者には1対1でのやり取りをすることで
さらに相乗効果を得ていくことがLINE Botモードの効果的な導入方法ではないでしょうか。
 
 

さらなるアプローチへ
 
LINEを使用し、ユーザーにとって身近なやりとりを実現する。
公式アカウントがすでにあれば、初期設定に費用や手間が掛かることもありません。
弊社ではテキストや画像はもちろん、リサーチページも利用し、
貴学のニーズに合わせた新たな入学検討者(高校生、大学生、再進学検討者)へ向けた
さらなるアプローチをご提案致します。
 
ご興味を持っていただけましたらぜひご検討いただき、
お気軽にお問い合わせください。
お待ちしております。
 
 
株式会社シー・レップ マナビプロモーション支援事業部
東京:03-6670-2336 大阪:06-6262-0999
info@manabi-promotion.com